docomowithの対象機種にiPhone7が追加!販売開始はいつから?

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2019/2/27よりiphone7がdocomo withとして再販されます。

取り扱いは容量は32GBのみ、カラーはジェットブラック以外の4色(ブラック、シルバー、ゴールド、ローズゴールド)です。

報道発表資料より引用

株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、2019年2月27日(水曜)より、ご利用料金がずっと毎月1,500円割引となる料金プラン「docomo with®」対象端末に、iPhone 7(32GB)※1を追加いたします。なお、事前予約受付は、本日よりiPhoneを取り扱うドコモ販売店※2およびドコモホームページにて行います。

提供開始日:2019年2月27日(水曜)
販売チャネル:iPhoneを取り扱うドコモ販売店※2およびドコモオンラインショップ

※1.iPhone 7(32GB)は、「docomo with」の対象に追加以降、端末購入サポートの対象外となります。

※2.Apple Storeを除きます。

2018/9/1にiPhone 6sを再販してから約半年での切り替えになります。

1年以内の切り替えは異例ですが、価格と本体機能について解説します。

価格は39,600円!27か月利用で実質0円に!

本体価格は39,600円ですが、docomo with対象機種なので基本料金が-1,500円/月です。

27か月利用で値引き額が40,500円になり、実質無料になります。

それ以降はdocomo with対象機種以外を利用している方より月-1,500円(年18,000円)安くなるので使えば使うほどお得になります。

「絶対この機種がいい」という物が無く、現在利用している機種が2~3年程経っているなら買いです。

逆に機種に拘りがあったり「せっかく買うなら最新機種」と考えている場合は無理して買う必要はありません。

iPhone7は初の防水機種でありイヤホンジャックが廃止され、Apple pay対応モデル

今までdocomo withだったiPhone 6sと比較します。

詳細は

iPhone 7の技術仕様

iPhone 6sの技術仕様

で確認可能ですが、大まかな所をピックアップします。

防水防塵対応

iPhone 7以降は基本的に備わっています。

「防水防塵だから何でも大丈夫」と過信せずに「ちょっと雨にぬれたり、水回りで利用して濡れても大丈夫かな」程度と考えましょう。

仕様として防水があるかどうかは雨の日の使用時に安心感があるので個人的にはオススメポイントです。

イヤホンジャックなしは使いやすいのか?初めての場合は違和感を感じるかもしれません

イヤホンジャックがないと

  • 充電しながらイヤホンを利用できない
  • 市販のイヤホンを使う場合は変換アダプタが必要

等、今までの利用方法とは異なる点がでてきます。

対して

  • 充電端子とイヤホンを両方させるアダプタを購入する
  • Bluetooth対応イヤホンを購入する

事で対応可能です。

私はiPhone6s plusからiPhone8 plus、iPhone XS Maxと機種を変えていますがBluetoothイヤホンで対応しました。

最初はイヤホンも充電しなければいけないめんどくささを感じましたが今は慣れました。

不安な方は一度購入前にBluetoothイヤホンを量販店などで試してみるといいかもしれません。

Apple Pay対応で電子マネー利用者には扱いやすくなった

iPhone6sではApple Payは利用できませんが、iPhone7は利用可能です。

Androidから切り替える際に重要なポイントとなっているので「安くiphoneに切り替えたい」と考えている方はチャンスです。

もちろん、現在電子マネーを利用していない方でもiPhone7であればデビュー出来るので機種変更をきっかけに利用することも可能です。

まとめ

  • 発売日は2019/2/27(予約受付中)
  • 本体代金は27ヶ月以上の利用で実質無料
  • 防水防塵、Apple pay対応
  • イヤホンジャック非対応

まだ発売から2年半程しか経っていないので、今購入しても長期利用が見込めます。

今までdocomo withだったiphone 6sに比べるとかなりお買い得なので検討してみてはいかがでしょうか?

機種変更するならオンラインショップがお得!

  • 頭金が発生しない
  • 手続きをサポートする電話やチャットなどが便利

主にこの2つの理由からオンラインショップがオススメです。

頭金が発生しない

例えばオンラインショップでiPhone XS 64GBを購入する場合、2019/3/29現在の割引適用前の機種代金は128,952円です。

これを店頭で購入する場合、基本的に+3,000円~10,000円の頭金(値増し)が発生します。
*+手数料2,000~3,000円も追加で発生します。

つまり5,000~13,000円高くなってしまうため、安く購入するならオンラインショップがお得です。

しかし、安く購入できるかわりにオンラインショップでの購入は機種が手元に届くまで日数がかかります。

在庫があれば到着まで数日ですが、どうしても当日に欲しい場合は店頭購入が一番早く機種を手に入れることができます。

やすさも重要ですが、値段と時間を考えてオンラインショップか店頭かを選びましょう。

1人利用での月額料金参考例

・シンプルプラン 980円

・SPモード 300円

・ベーシックパック(ステップ1:1GB) 2,900円

・端末代金 5,157円(24回払い)

・月々サポート -2,457円(24回)

合計 6,880円/月(2年)

 

手続きをサポートする電話やチャットなどが便利

「オンラインで購入したことはないし、難しそう」と感じた方も安心してください。

操作や手続きが不明な方は

  • 電話サポート
  • チャットサポート

を使うと、思ったより簡単に手続き可能です。

電話サポートの番号は

  • ドコモ携帯電話から「#8067」
  • それ以外の一般電話等から「0120-131-067」

です。(9:00-20:00【年中無休】)

チャットサポートはTOPページを開くと右側に表示されるので見落とすことはありません。

購入する際の注意点を聞きながら進めればオンラインでも安心して購入できます。

急に購入するのが不安な方は、購入前に相談といった内容で使ってもOKです。

購入したら自宅受け取りor店頭受け取りを選定

無事に購入したら「自宅受け取り」か「店頭受け取り」を選びます。

自力で初期設定やデータコピーが可能であれば自宅受け取りを選びます。
*電話サポートや遠隔サポートを使ってもOK

逆に不安な場合や、その他の話を聞きたい場合は店頭受け取りを選びましょう。

そして店頭受取の場合は必ず来店予約を忘れずにしましょう。

受け取りの手続きも予約をしないとそれなりに待つ可能性もあります。

手続きの時間や値段を考えるとオンラインショップでの購入はお得なので、気になる方は是非試してみましょう!

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